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2026/06/17更新
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このゼミでは、メディア・AI・Web・ゲーム・映像を使って「人に届く表現」や「社会に役立つ仕組み」を考えます。
最初から専門知識があることよりも、'''「興味を持ったことを試し、作りながら考えること」'''を何より大切にしています。
このゼミでは、メディア・AI・Web・ゲーム・映像を使って「人に届く表現」や「社会に役立つ仕組み」を考えます。 最初から専門知識があることよりも、'''「興味を持ったことを試し、作りながら考えること」'''を何より大切にしています。
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  * 「こんなアプリがあるんだ」「こんなゲームが研究に使われているんだ」と、事例を眺めてワクワクするだけで十分な一歩です。   * 「こんなアプリがあるんだ」「こんなゲームが研究に使われているんだ」と、事例を眺めてワクワクするだけで十分な一歩です。
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  * 論文を読むときは、GoogleのAIツール「NotebookLM」などを活用しています。論文を読み込ませて'''AIに4択クイズを作ってもらい、ゲーム感覚で内容を理解したり'''、日本語で要約してもらったりしながら進めるので、英語に苦手意識があっても全く問題ありません。   * 論文を読むときは、GoogleのAIツール「NotebookLM」などを活用しています。論文を読み込ませて'''AIに4択クイズを作ってもらい、ゲーム感覚で内容を理解したり'''、日本語で要約してもらったりしながら進めるので、英語に苦手意識があっても全く問題ありません。
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  * 「集団行動が少し苦手」「自分のペースを崩さずに学びたい」という方も、安心して参加してください。   * 「集団行動が少し苦手」「自分のペースを崩さずに学びたい」という方も、安心して参加してください。
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  * もし就職活動などに備えて、「チームで集中して何かを作った経験(合宿の実績)が欲しい」と感じた場合は、希望者を募って'''オンラインハッカソン'''のようなイベントを企画・開催することもできます。   * もし就職活動などに備えて、「チームで集中して何かを作った経験(合宿の実績)が欲しい」と感じた場合は、希望者を募って'''オンラインハッカソン'''のようなイベントを企画・開催することもできます。
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 * '''場所''':'''16号館 7階 ゼミコーナー'''
  
※ 上記の日時に来られない場合は、個別に調整しますので '''MaNaBoメッセージ''' などで遠慮なくご連絡ください。
 * '''場所''':'''16号館 7階 ゼミコーナー''' ※ 上記の日時に来られない場合は、個別に調整しますので '''MaNaBoメッセージ''' などで遠慮なくご連絡ください。
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  * プレゼンしたい内容をまとめたレジュメを'''紙に印刷して'''持ってきてください(書式や枚数は自由です)。
  * 「話すのがちょっと苦手…」という方は、レジュメの文字や図を充実させておけば、しっかり熱意が伝わりますのでご安心ください!
  * プレゼンしたい内容をまとめたレジュメを'''紙に印刷して'''持ってきてください(書式や枚数は自由です)。
  * 「話すのがちょっと苦手…」という方は、レジュメの文字や図を充実させておけば、しっかり熱意が伝わりますのでご安心ください!
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 * (日程調整中)  * 日時:6月23日(火)18:30〜 16号館3階アトリエ
 * 持ち物や発表内容は↑を確認してください

2026/06/17更新

【メディア・AI・Web・ゲーム・映像】人に届く表現と、社会に役立つ仕組みを創るゼミ

このゼミでは、メディア・AI・Web・ゲーム・映像を使って「人に届く表現」や「社会に役立つ仕組み」を考えます。 最初から専門知識があることよりも、「興味を持ったことを試し、作りながら考えること」を何より大切にしています。

💡 たとえば、次のようなテーマに取り組めます

  • AIを使った表現・学習支援

  • Webアプリやスマホアプリの企画・制作

  • ゲームを使った学び・行動分析

  • 映像・音・インタラクションを使った作品制作

  • 子ども・教育・コミュニケーションを支えるメディア設計

🎯 こんな人にあっています

  • AI、映像、ゲーム、Web、アプリ、メディアアートに興味がある人
  • まだ明確な卒業研究テーマが決まっていない人
  • 何かを作りながら考えることが好きな人
  • 人の行動や気持ち、コミュニケーションに関心がある人
  • 失敗しながら少しずつ改善していける人
  • 技術が得意でなくても、新しいことを試してみたい人

🛠️ 完成度よりも、試行錯誤を大切にします

このゼミでは、最初からすごい作品や研究を作る必要はありません。大切にするのは、次のような姿勢です。

  • まず小さく作ってみる ── まずは行動!アイデアを形にしてみる

  • うまくいかなかった理由を考える ── 失敗はデータ。次に活かすヒントを見つける

  • 他の人に見てもらい改善する ── 仲間からのフィードバックでブラッシュアップ

  • 自分の関心を作品や研究の形にしていく ── 「好き」や「気になる」をカタチに

🧩 先輩たちの研究と、最初の進め方

「何をすればいいか分からない」「英語の論文は難しそう…」という方も安心してください。当ゼミでは最初から難しい論文をガチガチに読み込むのではなく、次のようなステップで楽しく世界を広げています。

  • まずは「どんなおもしろい作品があるか」を知ることから

    • 「こんなアプリがあるんだ」「こんなゲームが研究に使われているんだ」と、事例を眺めてワクワクするだけで十分な一歩です。
  • 最新AI(NotebookLM)を相棒にする

    • 論文を読むときは、GoogleのAIツール「NotebookLM」などを活用しています。論文を読み込ませてAIに4択クイズを作ってもらい、ゲーム感覚で内容を理解したり、日本語で要約してもらったりしながら進めるので、英語に苦手意識があっても全く問題ありません。

🍀 安心して過ごせる環境(イベントについて)

当ゼミでは、それぞれのプライベートな時間や、心地よいコミュニケーションの距離感を尊重しています。

  • 飲み会や、宿泊を伴う合宿は行いません

    • 「集団行動が少し苦手」「自分のペースを崩さずに学びたい」という方も、安心して参加してください。
  • 必要に応じた「オンライン合宿」の開催も可能です

    • もし就職活動などに備えて、「チームで集中して何かを作った経験(合宿の実績)が欲しい」と感じた場合は、希望者を募ってオンラインハッカソンのようなイベントを企画・開催することもできます。

自分のペースを大切にしながら、必要なときには必要な挑戦ができる環境を整えています。


📅 2026年度 ゼミ見学・選考情報

🔍 研究室見学について

予約不要ですので、どうぞお気軽にお越しください!

  • 日時:研究室見学期間の火曜日(3限・4限)

  • 場所16号館 7階 ゼミコーナー ※ 上記の日時に来られない場合は、個別に調整しますので MaNaBoメッセージ などで遠慮なくご連絡ください。

📝 ゼミ面接(選考)について

あなたの「やってみたいこと」をリラックスして教えてもらう場です。

  • 形式:集団面接

  • 内容:ゼミで取り組みたいことなどを発表してください(5分以内

  • 機材:必要に応じてパソコン等の持ち込み可能です(HDMI接続対応)

  • 持参物(レジュメ)

    • プレゼンしたい内容をまとめたレジュメを紙に印刷して持ってきてください(書式や枚数は自由です)。

    • 「話すのがちょっと苦手…」という方は、レジュメの文字や図を充実させておけば、しっかり熱意が伝わりますのでご安心ください!

第1次選考の面接日程

  • 日時:6月23日(火)18:30〜 16号館3階アトリエ
  • 持ち物や発表内容は↑を確認してください

ゼミ配属2026/曽我部哲也研究室 (最終更新日時 2026-06-24 12:00:48 更新者 TetsuyaSogabe)