(最終更新日 2026/05/8)
このゼミでは、メディア・AI・Web・ゲーム・映像を使って「人に届く表現」や「社会に役立つ仕組み」を考えます
このゼミでは、最初から専門知識があることよりも、興味を持ったことを試し、作りながら考えることを大切にします。
たとえば、次のようなテーマに取り組めます。
- AIを使った表現・学習支援
- Webアプリやスマホアプリの企画・制作
- ゲームを使った学び・行動分析
- 映像・音・インタラクションを使った作品制作
- 子ども・教育・コミュニケーションを支えるメディア設計
こんな人にあっています
- AI、映像、ゲーム、Web、アプリ、メディアアートに興味がある人
- まだ明確な卒業研究テーマが決まっていない人
- 何かを作りながら考えることが好きな人
- 人の行動や気持ち、コミュニケーションに関心がある人
- 失敗しながら少しずつ改善していける人
- 技術が得意でなくても、新しいことを試してみたい人
完成度よりも、試行錯誤を大切にします
このゼミでは、最初からすごい作品や研究を作る必要はありません。
大切にするのは、次のような姿勢です。
- まず小さく作ってみる
- うまくいかなかった理由を考える
- 他の人に見てもらい、改善する
- 自分の関心を、作品や研究の形にしていく
2026年度ゼミ見学日時
- 研究室見学期間の火曜日、3、4限
- 【場所】16号館7階ゼミコーナー
- 予約不要です
この火曜日の3,4限に来られない場合は個別に連絡してください(MaNaBoメッセージで可)
ゼミ面接について
- 集団面接です
- ゼミで取り組みたいことなどを発表してください
- 必要な場合はパソコンなどを持ち込んでかまいません(HDMI接続)
時間は5分以内でお願いします
- 時間が足りない時のためなどのためにプレゼンしたいことをレジュメにまとめて紙に印刷してきてください
- プレゼンが苦手な方はレジュメを充実させてください
- レジュメの書式や枚数などは自由です
第1次選考の面接について
- (日程調整中)
